統失でもできるかな?

統合失調症とつきあいながらゆるりと暮らす日常日記。

朝の早起きで自分が心がけていること

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こんにちは、だっさんです。

 

今日も6時に目が覚めました。

いつものように、朝シャワーを浴びて、この記事を書いています。

 

ようやくこのくらいの時間に、自然に目が醒めるようになりました。

 

いつも決まった時刻に寝て起きる

朝の早起きに大切なことは、何よりも、いつも決まった時刻に寝て、いつも決まった時刻に目覚ましをかける、と言うことです。

 

やはり、寝る時間がまちまちだと、体内時計のリズムが狂い、目が醒める時間もバラバラになりがちです。

 

自分の場合は、遅くとも11時には布団に入っています。

 

寝る1時間前にはテレビやスマホの画面を見ない

以前、紹介した本、堀 正岳さんの「ライフハック大全」にも書かれているのですが、

寝る1時間前には液晶画面の光を目に入れない、と言うことも大事なことです。

 

目から入る刺激というのは、脳に悪影響を及ぼしますので、自分の場合は、寝る1時間前には、ぬるめのお風呂に入って、カラダと心をリラックスさせ、テーブルライトの明かりで読書をします。

そうするといつの間にか眠気が襲ってきて、無理なく眠りに入れるのです。

 

就寝時から数えて10時間以降はカフェインを控える

これも「ライフハック大全」に書かれていることですが、カフェインは体内で分解されるのに6時間から9時間かかるそうで、夕方や夕食後にコーヒーなどカフェインの含まれる飲み物を取るのは、あまりオススメできないことのようです。

 

どうしても、コーヒーが飲みたい、というときはデカフェのものを飲むといいでしょう。

 

最近ではスターバックスなどのコーヒー専門店で、差額を払えばデカフェでコーヒーを淹れてくれるサービスもあります。

 

 

 

結局、早寝早起きをルーティーン化することが鍵になる

最初のうちは、なかなか寝つかれなくて、結局7時や8時にならないと目が覚めない、などということもありますが、

寝る時刻を定時にすることができれば、あとは結果は自ずとついてきます。

 

カフェインの気をつけ、夕飯の時間を遅くしない、液晶画面に注意するなどを守れば、深い睡眠が訪れて、朝には気持ちよく起きることができるでしょう。

 

 

 

ご参考までに。

 

 

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